和合亮一

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1986年福島市生まれ。国語教師 第1詩集「AFTER」(1998)で第4回中原中也賞受賞。 第2詩集「RAINBOW」で高見順賞最終候補。 第3詩集「誕生」で現代詩花椿賞と晩翠賞最終候補。 第4詩集「地球頭脳詩篇」で第47回晩翠賞受賞(2006)。日本経済新聞誌上等にて「若手詩人の旗頭的存在」と目される。 第5回詩集「入道雲 入道雲 入道雲」 第6詩集「黄金少年」(2009)。詩人・谷川俊太郎さんとの共著「にほんごの話」(2010)。 震災以降、地震・津波・原子力発電所事故の三重苦に見舞われた福島から、Twitterにて「詩の礫」と題した連作を発表し続ける。(講演会ポスターより引用)

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