伊藤 公象

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◆作家略歴

1972年の夏、北関東の茨城県笠間市の郊外の「唐桶山」(里山)の裾野に妻知香と美術工房を設立、現在、長男伊藤遠平(美術家)、高見沢美穂(陶芸家)夫妻とともに伊藤アトリエを運営している。

戦前、若くして他界した亡父の知人、九谷の陶芸家に指事した後、今日まで独学で木彫や土・陶を素材にした造形に取り組み、主として現代美術の領域で作品を発表、インドトリエンナーレ、ヴェネチアビエンナーレ国際美術展や国内外の美術館、画廊での個展、グループ展等で作品を発表している。

【 事務局 】

福島現代美術ビエンナーレ実行委員会

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